北朝鮮の動向がさらに激化しつつあることについて

北朝鮮は、会談をもって海外支援の一部制限が行われたことに対して反発の声を漏らしているようです。北朝鮮は最近になってさらに新たなミサイルを二基準備しているなど発射の前触れとみられるような行動も目立っているため、今後戦争に発展してしまう恐れがあるのではないかと心配しております。近く北朝鮮を訪問していたアントニオ猪木議員によるとリスヨン朝鮮労働党副委員長が国際社会が圧力をかけ続ける限り、核やミサイルの開発を取りやめることはない、よりレベルの高い技術を用いて核やミサイルを強化していくという趣旨の内容を話していたとあり、まだまだ国際的な問題を解決するのが難しいと思われますとにかくこのままの状況では実験と称したミサイルが今後も日本の本土上空を飛び交い続けることになってしまうのではないかと思います。万一、日本の本土に直撃するような事態になればもう武力衝突は回避できないのではないかと私は感じます。北朝鮮は以前から過激な言動で日本を非難してきましたが、今回の報道はかなり衝撃的です。
自宅にいてもミサイルが万一飛んできた時のために向けて常に準備しておくことが重要だとわたしは考えます。とにかくこういった非常時には飲料水の確保が最重要だと思います。ミサイルの被害を受けた際に外との連絡が取れなくなることも考えて常日頃から周囲の人間と交流を深めていくことが非常時の際の助けになるのではないでしょうか。ミサイル発射の通知、jアラートが発令されてからではミサイルの着弾までほとんど時間がないのでそういった非常事態には常日頃から備えておくということが重要です。北朝鮮ももはや日本という国を残しておくべきではないと報道官が話していたこともありこのまま北朝鮮がおとなしくしているとはとても思えません。あとは日本国民がどれだけ非常時の備えを備蓄できるかの問題になってくるでしょう。時間も残り少ないとわたしは考えます。日本の対空迎撃システムのサードもさすがに対応しきれないほどのミサイルが飛んでくると危険です。

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です